今年もこよみのよぶねが開催されました!

今年も冬至の日の12月22日に地元の竹と和紙を利用し制作された暦を表す巨大数字行灯12個と干支のの行灯が屋形船にのせられて長良川を流れる『こよみのよぶね』が開催されました。すっかり岐阜の冬の風物詩となったこのイベントで、集まった観客は幻想的な景色を見ながら、また来る時に思いを馳せていたようです。
今年は信長公岐阜入場・命名450周年期間のクロージングイベントとして、「こよみのよぶね」には、「450」「500」の特別な行灯も登場しました。